スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

36S6月5週: ちょっと決断しなきゃいけないかもedition



最近は肝心の「競馬伝説Live!」ゲームに関する話題よりも、
それ以外の方で記事を書いている状態が続いており、
少し交通整理が必要な気がしてます。

競伝ゲーム・ユーザー:フィッシャーとしてのブログは
一旦執筆中止としようかなと考えています。

でもゲームはまだ継続してみるつもりです(どうなるかは未定ですけど^^;)






Gクレ社への応援歌のつもりで^^ 好きなこの歌を送ります^^
がんばって ”より魅力的なゲーム"に仕上げてください!


I'll Be Around - Hall & Oates




スポンサーサイト

36S6月2週: 信ずるものは救われますエディション


競馬伝説Live! どうなるんでしょうか?





"Double Option, X and Z Post." 勝利のプレイコール!

"That wasn't a miracle. That was the just new Vince Young."

我が愛しの テネシー・タイタンズがまた勝ってくれました^^ それも最高にドラマチックに♪

【第12週】タイタンズの快進撃止まらず、劇的勝利で5連勝

現地29日、テネシー・タイタンズは本拠地でアリゾナ・カーディナルスと対戦。
試合残り6秒からの攻撃で逆転のTDパスを決め、20対17と劇的勝利を収めた。
これでタイタンズは、開幕6連敗の後の5連勝と、いよいよ奇跡のプレイオフ出場が
少しだが現実味を帯びてきた。
一方、カーディナルスは正クォーターバック(QB)カート・ワーナーが頭部の負傷で
欠場した穴を埋めきれなかった。今季4敗目(7勝)を喫し、ロードでの連勝が5で止まった。
(NFL JAPANより)

今日の試合で ”Vince Young 伝説”を確立してしまった気がします^^

ラスト2分のドライブ しびれました! 
あたかもスーパーボウルでラムズと対戦していた時の再現みたいでしたよ(涙^^
途中でヤング選手マクネア選手がオーバラップして見えました^^

ラスト2分で自陣1ヤード地点からのドライブは、何か修飾語付きで語られるかもです^^
「ザ・ドライブ」とか「アナザー・ミラクル」とか....

残り99ヤードを残り時間と睨めっこで攻撃しますが、敵も必死です。最後の最後で
TDパスを決めて逆転勝ちするのですが、途中4ダウン・ギャンブルを3回も含んだ
それは苦しいものでした。 

絶体絶命のピンチを救える才能、大舞台で輝ける個性 これぞスーパースターってもんです^^


36S5月4週: 時代の変化に食らいついていかないとEditon


毎日ログインする「競馬伝説Live!」ですが、新ユーザーI/Fに慣れなくて
やたら時間を取られて四苦八苦というところです(苦笑


でもどうするんでしょうね? なんかGクレ社のスタンスが決定的に露わになったというかw
(ウチ的なとらえ方だと、”こんなユーザー数で開発費用に金かけられるわけねえだろ!”という
明確なメッセージに見えます^^;)

オンラインゲーム(他を知らないんですが)として数年継続できている事実は
称賛に値するものなんでしょう。
(競合相手が何故か不在でオイシイ・モードでいられる幸運もあるけれど....)


今日WEBで以下のようなニュースを目にしました。

米EA、ソーシャルゲームサービス3億ドル買収の衝撃

11月9日、世界のゲーム産業の行方に大きな影響を与えるだろう2つの企業買収が発表された。
その1つが、「Facebook」に代表されるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)向けに
ソーシャルゲームを展開する英Playfishを、ゲーム業界大手の米エレクトロニックアーツ(EA)が
3億ドルで買収したという発表だ。(日経ネット IT+プラスより)

”SNSサービス関連” アンド ”モバイル・コンテンツ関連”とか^^

既に日本では展開済みまたは発展中な内容なような気もするけど、
○ンシャイン牧場とかがそれなんですよね? 良く知りませんが^^;)
あのEAが取り舵を切り替えるというのはインパクトあるでしょうね。

こういう流れの中で スマートで商才に長けた「Gクレ社」におかれましては、
すでに次期メジャー・Verアップにおいて、
より多くのユーザーが加入したくなるような、
もっとスケールがでかくて、奥深いゲームの開発に
必死で取り組まれているのですよね!


私は信じてますから!




あっぱれですね~ ”Zenyatta嬢”ステキすぎます!
血統構成も魅力的すぎです^^

  Zenyatta血統構成


ZENYATTA - 2009 Breeders Cup Classic + Post Race

  

36S5月2週: 欺瞞作戦発動Editon


昨日 ”大型アップデート”なるものが実施されたわけです。

しかし.... 単にユーザーインターフェースいじっただけ!(怒


(いったん離脱した経緯があるので不正確ですがw)
これまでの仕様変更やPG追加は基本PGをいじっただけで実現できるものばかりだw
ましてやグラフィックスなんてこれまで一度も手をつけてないと言われてもしょうがない。

   他に優先すべき事項って 腐るほどあるだろが!

ブツブツ....こういう場合通常は”大型アップデート”なんて言わないぞ~




LYN COLLINS & JAMES BROWN - WHAT MY BABY NEEDS NOW






映画の番宣でもしてみるかEdition

アメリカンフットボールというスポーツは、団体競技です。
攻撃チームと守備チーム、そしてスペシャル・チームとそれぞれ独自の任務を持っています^^
それら各チーム内でも、各々与えられる役割をポジション毎に割り振られている特徴があります。

強いチームとはどんなチームなのかというと、

優秀なフロント陣:GM、スカウト等
優秀なコーチ陣:監督(HC)、攻撃・守備・スペシャル・コーディネータ、ポジション・コーチ等
タレンテッドな選手たちを多数スカウトできている。 よく訓練されている。 その他etc....
どのスポーツも共通ですが、有能な人材を集め、それらを機能させればいいわけです^^
どのチーム組織も有能な人材によって同じ事を目指しているのですが.....

かなり前からアナリストや解説者に指摘されて久しいですが、
「強いチームには、信頼できるLT(レフト・タックル)がいる」 というものがあります。
LTというポジションは、右利きのQB(攻撃時の司令塔役)の死角となるサイド
(ブラインド・サイド)を守る
という非常に重要な任務を与えられています。

LT_Titans


このLTが相手のパス・ラッシュ等をプロテクトできないと、自チームのQBが思ったような能力を
発揮できなくなったり、ブリッツ等でサックされたり(捕まっちゃうことです)、
最悪 怪我をしてしまう危険性まで高めてしまうということまで影響してきます。
どのチームも最盛期と言われた時代には、必ず優秀なLTがいますね^^

NE_LT


したがってどの組織も ”LT(レフト・タックル)”というポジションをとても重要視しており、
毎年ドラフトにおいても 1巡指名等上位で選ばれることが多いのです。
つまるところ、他から代役などが効かない”唯一無二”な役どころなわけです^^

すいません 長々と....^^;

今月20日から本場のあちらでロードショーが始まった映画の予告編です。
なんと実話です!
今年のドラフトにて、ボルティモア・レイブンズから一位指名されたマイケル・オアー選手がモデルです!

'The Blind Side' Trailer HD



映画化された巨漢Tオアーの驚愕エピソード

アメリカでは今月20日にボルティモア・レイブンズのオフェンスタックル(OT)マイケル・オアーを
モデルにした映画「ザ・ブラインド・サイド」が公開される。
NFLの新人選手が映画になるのは異例だが、オアーがNFL入りするまでの経緯を考えると
十分納得できるだろう。

オアーはテネシー州メンフィスの最も貧しい地区で、13人兄妹の1人として1986年に生まれた。
父親には会ったことがなく(高校2年時に殺されていた)、母はコカイン中毒という
劣悪な家庭環境だったため、勉学もままならず9年間で10回も転校し、
あげくホームレスまで経験する。

 そんなオアーに転機が訪れたのは高校2年のときだった。
私立高校のブライアクレスト・クリスチャンスクールに特例として入学を認められたものの、
雪の降る感謝祭の休日にTシャツと短パン姿で歩くオアーを見た
裕福な白人家族が彼を養子にすることを決心したのだ。

 こうして暖かな家と教育環境、そしてなにより最愛の家族を得たオアーは
同時にフットボールの才能も見いだされることとなる。
フットボールのプレイ経験はあったものの、しっかりとした指導を受けたことのなかった
オアーだったが、ブライアクレストでチームに入るやその体格と身体能力の高さを
一気に開花させたのだ。2005年には陸軍オール・アメリカンボウルに選出されている。

 そして奨学金を得て進学したミシシッピ大でも大活躍し、遂に今年4月のドラフトで
堂々の1巡23位指名をレイブンズから受けたのである。
当日指名直後、ドラフト会場のステージに登場したオアーが涙を浮かべて、
養父母たちと抱き合う姿は強く印象に残っている。(NFL JAPAN)


うううううむ おそらく....日本では公開されないか???

近年選手の大型化が著しくて、OL(オフェンスライン)しかもLTだと、
最低6フィート4~7インチぐらいないと選んでもらえないです^^;
CMに換算してみると、 1メートル95センチ以上!  2m近くてアスリートってすごいですね!


見たいなああ  無い物ねだりでした^^;





プロフィール

フィッシャー

Author:フィッシャー
競馬伝説Live!:アスコット
馬主会: まんきんたん村 
好きな馬: Dancing Brave
ジジイのきわめて私的なブログ

リンク
月別アーカイブ
検索フォーム
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。